4/6-4/8 学習記録

4/6 学習内容

[勉強] 5h10m
[作業] 30m

・化学(1h30m)
ビデオ:(23)途中まで

・物理(3h40m)
ノート:(23)途中まで
表面張力に関する明細書 内容まとめ

・ブログ(4/5 学習記録)(30m)

4/7 学習内容

[勉強] 5h10m
[作業] 0m

・化学(外出中のすき間時間)
ビデオ:(24)途中まで

・物理(3h10m)
ノート:(23)まで
摩擦係数測定に関する明細書を調べる&印刷
動滑車と張力の関係について考える

4/8 学習内容

[勉強] 6h
[作業] 0m

・化学(1h15m)
ノート:(19)まで

・物理(4h45m)
ノート(26)まで
摩擦係数測定に関する明細書 内容まとめ

動滑車と張力との関係

旦那にもらったヒントを参考に自分で考え、
それでも分からなかったので旦那にまたヒントをもらい・・・
とする間に、ようやく分かりました。

動滑車だけの問題ではなくて、定滑車はもちろん、ヒモがピンと張られた状態で曲がっている場合には
同じことを考えないといけませんね。

ヒモのうち、滑車と接している部分を微小部分に分けて考える。
注目する微小部分が両隣の微小部分から受ける張力の合力(T)は微小部分に対して鉛直上向き。
微小部分は動かないので、微小部分にかかる力の合力はゼロのはず。
ということは、微小部分には張力の合力(T)と同じ大きさの力が鉛直下向きにかかるはず(微小部分が滑車から受ける力F)。
ということは、Fの反作用として微小部分が滑車に与える力(F’)が存在するはず。
このF’を全微小部分に関して足したものが、ヒモが滑車に与える力の正体。
先日のブログで「この力の正体は張力のはず」と書いていましたが、
張力ではなくヒモが滑車に与える垂直抗力ですね。

# 図で書かないとよく分からないですね・・・。
# 後日余裕があったら図を載せます。

橋元のテキストにもあるように、
・どの物体に注目しているのかを明確にする
・注目する物体に働く力を全て図示する
ということが大事ですね。
これができていなかったので、理解するのに苦労しました・・・。

しかし、一歩一歩着実に理解が深まっています。
この調子でがんばっていこう。

4/9 学習予定

・化学ノートまとめ(2.5h)
・化学テキスト読む(1h)
・化学ビデオ(1h)
・ブログ(4/6-4/8 学習記録)

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